TOP > 外国人技能実習の職種

外国人が来日して日本の企業に入り実際に働くことで実体験として学ぶことが出来、日本の高い技術を身につけることができます。

その知識や技能を国に持ち帰り、母国の発展につなげるという人づくりを目的とした制度、それが技能実習制度です。

カンボジアの技能実習生ならお任せください。

中国やベトナム・ミャンマーなどから受け入れしています。



技能実習制度は外国人だけでなく日本人にとってもメリットです。若くやる気のある人材を継続的に雇えることで社内に影響を与えますし、国際化の第一歩ともなります。技能実習で外国人を受け入れ可能な職種・作業は68職種・126作業にも及びます。


農業や畜産業であったり、漁業など若手が不足しがちな分野の活性化にもつながります。建設業や繊維関係・食品関係もありますし、家具の製作や自動車整備・ビルのクリーニング・印刷や製本などもあるのです。日本で学んだことが母国の発展につながっていくのです。



日本の企業もまた生産力アップとなりますし、海外の人に教える中で業務工程の見直しなども必要となります。
新しい方向へと進んでいけるのです。


外国人・日本人どちらにとってもメリットのある制度なのです。

母国の発展に活かせる実践的な能力を高めるためにも3年間日本に滞在することができます。

その中で、実践を行なうとともに講習を受けたり技能検定を行なうことで知識の面でも習熟度をたかめるのです。

協同組合など団体を通じて受け入れすれば、海外拠点を持たない中小企業でも受け入れは可能です。